地熱&太陽光の家

地熱&太陽熱の家

地中熱を利用して、冬寒すぎず、夏暑すぎない室内環境を保ち、さらに太陽光を使って暮らしに使う電気を生み出す。自然と共生するくらしを実現する「地熱&太陽光の家づくり」に、大伸開発では取り組んでいます。

まずはどのような家なのか、実物をご覧いただきましょう。

  • 高槻市Y様邸
  • 高槻市Y様邸
  • 高槻市Y様邸
  • 高槻市Y様邸
  • 地面から約5~7.5mの深さまで地中熱パイプを埋め込み、地中熱を利用して、なるべく冷暖房に頼らずに家の中の温熱環境・空気環境を快適に保ちます。

システムの仕組み
  • 夏
  • 夏は小屋裏の熱い空気を排出し、一方で温度の低い地中熱や夜間の冷気を床下に蓄熱して、家の中を自動的に循環・換気をしながら日中の温度の上昇を抑えます。

  • 冬
  • 冬は温度の高い地中熱や太陽熱、生活発生熱を蓄熱し自動的に家の中を換気・循環させて、夜間の冷え込みを防ぎます。

  • 新婚旅行で訪れた思い出の地、ギリシャのロードス島をイメージした白い洋室と、奥様が大好きな京町家の雰囲気に設えた和室が、廊下を介して違和感なく融合したデザイン。
  • 新婚旅行で訪れた思い出の地、ギリシャのロードス島をイメージした白い洋室と、
    奥様が大好きな京町家の雰囲気に設えた和室が、廊下を介して違和感なく融合したデザイン。

  • チーム大伸の大工が精魂こめた和室
  • チーム大伸の大工が精魂こめた和室
  • チーム大伸の大工が精魂こめた和室。縁側はひのき、床の間にはけやきを使っています。

  • 洋室と和室をつなぐ廊下からは坪庭が眺められます
  • 洋室と和室をつなぐ廊下からは坪庭が眺められます。

  • 自宅の電力を“見える化”したHEMSを採用
  • 自宅の電力を“見える化”したHEMSを採用
  • 発電状況など、自宅の電力を“見える化”したHEMSを採用。ちなみに、こちらの屋根には4.5kwのソーラーパネルを載せています。

『地熱&太陽光の家』を選んだわけは・・・?
  • Y様はけいはんな学研都市で、自然と共生する街づくりをテーマに仕事をしてこられました。エネルギーを上手にコントロールして、エコな暮らしを実現するスマートハウスにも当然大きな興味をもっておられ、大伸開発が取り組んでいる『地熱&太陽光の家』のお客様第1号になってくださいました。

  • 幸せになるために、この家を選びました
  • 私は幸せになるために一番大切なことは、「健康であること」「家族の仲が良いこと」だと思っています。そのため、家族の健康やみんなが価値観を共有できることを考えて、『地熱&太陽光の家』を建てることにしました。

    大伸さんには前の家を買う時にもお世話になって、気心も知れていましたので、安心してお任せできました。この家で自然と共生した暮らしを心がけることで、少しでも地球にやさしい結果を生み出すことができれば嬉しく思います。

地熱&太陽光の家とは
大伸開発の『地熱&太陽光発電の家』モデルハウスあります
  • 「真夏や真冬にエアコンなしで、どの程度の暑さ、寒さなの?」
    「24時間換気されていると聞いたけど、どんな感じか体感してみたい」
    「光熱費は実際どれくらいおトク?」

  • 聞きたいこと、知りたいこと、モデルハウスでお確かめください。
    できるだけゆっくり滞在して、住み心地を実感されることをおすすめします。

    まずはお問い合わせください!

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